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2017年05月24日 (水) | 編集 |


ここで突然なんですが

楽しみにしていただいてる皆さんには申し訳ないのですが

更新頻度を2日に一回に下げます。

理由は一番最後のほうにでも載せておきます。


今回も自分な好きなように書いていく記事です。






さて先日は、荊州の劉表までの事柄についてザックリと書きましたが

三国志といえばここからが本番と考える人が

多いと思います。
(私もそう思います。)



ここからはちょっと掘り下げて書いていこうと思います。
(主に荊州あたりを)



MATRIX TRADER



荊州の話ですが、なかでも前半の龍狼伝なんかも

荊州をモチーフにしていてすきですね。

1495256735755.jpg


それはそうと、

劉備は徐庶と会う前に

劉表に頼まれ、深夜を守るように言われ移り住んだそのあと

司馬徽(水鏡先生)に出会うわけです。


その際に人材が足りてないといわれ

劉備も家臣は優れてる人が多いと反論するが

一時期の感情と家臣の情では激動の中を進めないと悟られ

いよいよ徐庶登場というわけです。


これが書く漫画、小説によって登場シーンが異なるわけですが

一説によると荒くれものの中に身を置いていて、助けたり、
町中で歌を歌い、そのまま酒の席でであったり、
蔡瑁の追っ手に追われてるところ助け出したりと、


いろいろな説がありますが

そんなかんだで劉備に仕えることになります。

そうしてるうちに曹操の南方攻略が動き出し

最初は5千ほどの兵力で新野に攻め寄せます。




演習がわりといわんばかりに各個撃破します。

無事守ることができたのですが、

それに激怒した曹操は約3万近い兵力を投入

その数に圧倒しながらも徐庶は、がら空きになってる樊城を取りましょうと

発想の転換ですよね。


大体この辺でよく書かれているのは

夜襲で火計を仕掛けるシーンが多いですね。


時期的にも秋と予測されるので

燃えやすいという好条件が重なったんでしょうね。



この辺はいつ見てもしびれるぅ~あこがれるぅ~わけです。





そのあとの展開は様々あるのですが、

戦場で流れ矢に当たり命を落とした。

曹操に母がとらえられてるので助け出すために劉備のもとを去った。

などなど


いろいろの学説があったり、本の物語があったりするわけですが

徐庶自身はそこまで長い間仕えてなかったと思われます。






徐庶が去った後はなんか都合よく

曹操からの攻めがなくなっているんだけど

時期的に冬が近かったことなどが原因かもしれません。





その後諸葛亮孔明を得るまでの間そこそこ期間があったと思いますが

その間に攻めてきたという話はあまり聞きませんですし。


しかーし

その間に新野と樊城の城を確保したという功績も大きいですね。



いよいよ一番人気である三顧の礼といわれる

諸葛亮孔明が出てくるまさに物語の盛り上がりが多い場面に出てきますね。


また次回に続くー













追伸
ここの追記の記事は改めてそのうち
アフィリエイト記事として仕上げます。

が、まだ未完成なのですが、待ってる人もいたら困るんで
先に先行で出していきますね。

更新理由の低下について

こっそり、ここまで読んでいただいた方に教えます。
理由は2つあります。

1.目標としていたこのブログの月間Pv500超えたため
2.本格的に収益を出すサイトを作成に乗り出したため


いくつかいろんな記事を書いています。
・物販をメインとしたトレンドアフィリエイト
・パワーブログを狙った特化型
などなど

そのうちの一つをここで特別公開します。

精鋭執筆中

生きていくために必要な知識と情報
http://yotti622.com/



とにかく情報量が半端なくまとめるのに一苦労しています。
またワードプレス初挑戦ということで操作性でも苦労しています。

独自ドメイン、サーバーレンタル、ワードプレス。

すべて初めての試みだったりします。
(アフィ暦7年とは思えない遅さですが)

ちなみにサーバーはここを使っています。




またアフィリエイト編を執筆した時にでもここのメリットを書いていこうと思いますが、
簡単に言えばこの価格でものすごい軽い!読み込み早いという点ですね。

無料14日もついていて、まず無料期間にあらゆる負荷をかけたり、テストしてました。
(アクセス自分しかないくせに迷惑な顧客ですよね)



他にもここより安いサーバーがあると思いますが
安さには理由ありです。

月間Pv10万以上目指す身としては価格よりもまず安定を選びました。


最初安いのでいいやーとか、重くなったら引っ越せばいいや~とかは

広告関係(主にアドセンス)や、サーバー引っ越しの手間とで価格的にも高くなり、

苦労するのが目に見えてるってとこですね。
(仕事してる身としてはそんな時間とる自信もないです)


独自ドメインはサーバー側で提供されたのを使ってますが
周りのブログではあまり推奨していないことがなぜか多いですが
また考えればいいかーと思ってこっちはそこまで考えてません。
独自ドメインの所得はそこまで手間ではないので)

そんなわけで次回もお楽しみにー。

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